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<title>静岡の新参BAR NO'AGE</title>
<link>http://barnoage.usukeba.com</link>
<description>地元の袋井市（静岡）から移転をして、静岡市に新たにOPENいたしました。男三十路過ぎの新たなる挑戦日記です。お店の新しい商品も随時公開いたしております。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Fri, 10 Aug 2007 01:21:06 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Sun, 23 Mar 2008 04:57:07 +0900</lastBuildDate>
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<title>サプラーイズ!!!ＭＭＣボトル2本目入手です！</title>
<description>モルトミーティングクラブの購入ボトル2本目を入手することが出来ました!!本当は、前回お知らせしていたようにハイランドパークの樽違いで購入しようと思っておりましたが、色々考えた結果。異なる蒸留所で美味しい物を飲み比べたほうが、本当の意味での楽しさにつながるのでは?と思いまして違う蒸留所の物に致しました。しかもグレンリベットの予定でしたが、残念ながら予算に見合うものがなく違う物となりましたが、こちらも本当にレアなボトルといっても過言ではないでしょう。そのボトルは!サマローリ　ドリームス　グレンロセス　1969－1999　45度　シェリーカスクですムーンインポート社とのコラボでボトリングされたシリーズですが、当時から高い評価を受けていたボトルです。これを知っている方はかなりの通！ってもちろんウスケバのブロガーの方々はご存知でしょうけど♪さて明日午後4時よりテイスティング会を行います。もちろんそのまま営業しておりますので、参加者の皆様、是非楽しんでいってくださいね♪また、当日これない方々には小瓶で小分けをしておきますのでご都合のよろしい時においでくださいませ。</description>
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<category>愛してやまないモルトたち</category>
<pubDate>Sat, 15 Nov 2008 05:08:28 +0900</pubDate>

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<title>これは！お久しぶりです！</title>
<description>ホワイトヘザーです！久しぶりの発売ですね♪アベラワーも入っていると思います。ボディ感もあり、甘く広がる香りがなんともいえません。僕の好きなブレンデッドの一つでもあります。加水すると、グレーンの味わいが広がりキリッと終わる感じがしますね。一度はストレートで味わってもらいたいです。</description>
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<category>愛してやまないモルトたち</category>
<pubDate>Fri, 14 Nov 2008 13:08:18 +0900</pubDate>

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<title>世界は広がる</title>
<description>イングランド東部ノーフォークに2006年に創設された蒸留所。2006年12月に初めて蒸留した記念すべきシングルモルトです。熟成が3年を経ていないためウイスキー表記が出来ませんが、2010年にはシングルモルト・ウイスキーをリリースする予定だそうです。さて、テイスティングを致しますとこれは面白い!シングルもとの性格とまったく違う?同じように麦芽から作られているのに・・・。少しマールのような感じもしますね。葡萄のフレッシュな香りにも似ています。心地よい酸味や、フレッシュな味わいが口の中に広がり新しい味わいと感じました。これからどんどん面白くなりそうなシングルモルトの世界は、広がりつつあると感じたテイスティングでした。是非皆様も感じてください。</description>
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<category>愛してやまないモルトたち</category>
<pubDate>Fri, 14 Nov 2008 13:04:19 +0900</pubDate>

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<title>モルトミーティングクラブ　ＭＭＣボトル決定!!</title>
<description>ＨＩＧＨＬＡＮＤＰＡＲＫ　１９７３－２００１　テイスティングラベル　ＣＡＳＫ　Ｎｏ．１１１５１ご存知の方々も多いかと思いますが、このラベルのものは最近でもよく見ますよね？ですが・・・このボトルはメモリの所が切り抜かれていて現在の物とは違います。今のは切抜きではなく、プリントされていますからね。いわゆる初期ボトルです。そんなにオールドボトルではございませんが、このボトルが出たときは本当に話題になった物です。参加者の方々、お楽しみに!</description>
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<category>愛してやまないモルトたち</category>
<pubDate>Sat, 08 Nov 2008 14:57:52 +0900</pubDate>

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<title>今月のお薦めモルト</title>
<description>今月の美味しいモルトたちをご紹介いたします。BLAIR 　ATHOL　１９９３－２００５　M&amp;Hベルの原酒にもなっているとてもバランスのいいモルトです。だいぶ前に入れた事がありますが、美味しいのでついついもう一回入荷してしまいました。さぁみなさん！これが何かわかりますよね！！ヘーゼルバーンのプライベートボトルです。通常出ている物と比べますとずいぶん色が濃く出ています。その香りは相当高い物になっていますよ♪この時期に優しい時間を与えてくれる1本です。はい！ちょっとオールドボトルです♪ですが、イタリア周りのBOWMOREです。しかも1L瓶になっております。免税店向けなんでしょうかね？樽のラベルでよくおわかりかと思いますが、カスクストレングスの商品になっております。琥珀のお酒が美味しい時期になりましたね♪ですが皆様体調を崩されている方も本当に多いらしく、自分も含め体調管理を整えて美味しいお酒を飲みましょうね♪</description>
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<category>愛してやまないモルトたち</category>
<pubDate>Sat, 01 Nov 2008 15:07:26 +0900</pubDate>

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<title>新たなるチャレンジを信念と共に</title>
<description>ピーティーなだけでないアードベッグの魅力アードベッグは個性的な味わいが多いアイラモルトの中でも、最もピーティーであると知られています。しかい、アードベッグの魅力はピート香の強さだけではありません。通常は大量に焚き込むピートの量を抑え、軽やかさを引き出すことでそれを証明しました。こうして誕生したのがゲール語で「甘くておいしい」という意味をもつ「ブラスダ」です。試験的にリリースされる限定品　-　「アードベッグ　10年」との比較をお勧めアードベッグ・ファンの方々には、強くピートを炊き込んだ「アードベッグ　10年」と、ライトな「アードベッグ　ブラスダ」を比べることをお勧めします。フェノール値がわずか8ｐｐｍの「ブラスダ」には、バニラシャーベットやチョコレートライムの心地良い甘さにアードベッグならではの花の香りが織り込まれています。アードベッグのブランド・ディレクターを勤めるヘイミッシュ・トーリは次のように語っています。『「アードベッグ・ブラスダ」を食前酒としてお勧めしています。世界中どこにいても、午後8時には「8ｐｐｍ」の「アードベッグ・ブラスダ」を開けましょう。その味わい深く軽やかな魅力を堪能し、ピート香が強いおなじみの「アードベッグ　10年」と比べて下さい。「アードベッグ・ブラスダ」は、これまでにいくつか作られたライトピートのアードベッグの中から、限定品として発売される商品で、アイラモルトウィスキー愛好家の好奇心をかきたてることでしょう。アードベッグを一途に支えて下さる「アードベッグ・コミュニティー」の多くの会員とも、この製品についての意見交換を重ねていきます。』アードベッグ・ファンからの様々な意見を期待他のアードベッグとの違いを強調するため、アードベッグ・グリーンのボトルではなく透明なボトルを用いています。またアードベッグのウィスキーは通常、冷却ろ過を行わずアルコール度数は46度以上でボトリングされていますが「アードベッグ・ブラスダ」は冷却ろ過を行い、アルコール度数は40度です。アードベッグのマネージャー、マイケル・ヘッズは次のように語っています。『ピートの量は少ないですが、アードベッグ・ファンの方々が我先にと試したいと思わせる、素晴らしいウィスキーが出来たと確信しています。私はコミッティーの会長として、会員の方々から刺激的な意見を受けるかもれませんが、ぜひ「アードベッグ・ブラスダ」をお勧めしたいと思います。』アードベッグ・コミッティー世界中のアードベッグ・ファンが、「究極のアイラモルトウィスキー」への愛着を共有すべく参加するグループです。元々は「アードベッグの扉が二度と閉じられることの無いように」という思いから設立されたアードベッグ・ファンのフォーラムでした。現在は112ヶ国に4万人を超える会員がいます。ホームページ（www.ardbeg.com）の「コミッティー・ルーム」で、アードベッグを愛してやまない会員達とモルトウィスキーについての意見を交換したり、アードベッグの体験を共有することができます。＊アードベッグは日本語版ウェブサイト（ardbeg.jp）を立ち上げました。商品案内の他、アードベッグ・コミッティーへの入会方法もご案内しています。購入先資料抜粋すでに試飲を致しました。いいですよ♪なんか潮の香りがまんさいですし、アードベッグらしさもこの中にあります。ピートによるヨード臭だけではないんだなと思わせます。樽の中で呼吸をしてゆっくりと、熟成をした中で海の香りを取り込んでいることがわかります。ぜひＡＲＤＢＥＧ10年との飲み比べをしていただきたく思いますね。</description>
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<category>愛してやまないモルトたち</category>
<pubDate>Fri, 24 Oct 2008 14:35:00 +0900</pubDate>

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<title>秘密のヴェールに包まれて登場</title>
<description>秘密のヴェールに覆われた「シグネット」「シグネット」は、グレンモーレンジの蒸留・製造責任者ビル・ラムズデン博士とウイスキー製造者兼マスターブレンダーのレイチェル・バリーが、革新的なアイデアと貴重な原料で造り上げました。全ての原料は厳選され、製造方法も細部にいたるまで熟考され、丹念に生み出されたものです。しかし、その詳細は明かされていません。「シグネット」の全容を知るのは、この二人だけです。この秘密は二人のみが知り得る聖域のようなものですが、洗練された豊かな味わいを造り出す製法の一部を公開します。・グレンモーレンジの最も古く、そして最も希少なウイスキーをブレンド　　　深みのある凝縮した風味をスピリッツにもたらす・深焙りした「チョコレートモルト」を含む、希少な原料を使用　（「チョコレートモルト」がシングルモルト・ウイスキーの主力原料に使用されるのは　　「シグネット」が初めてです）　　　ローストしたモカコーヒー豆やビタースイートなナッツ、ビスケットのような深みと　　　強さを与える・グレンモーレンジが所有する単一畑のモルトを使用　　　溶かしたバターのようなクリーミーさが感じられる。・グレンモーレンジが特注したデザイナー・カスクで熟成した原酒を含む　　　まろやかでクリーミーなフレーバーと、包み込むようなヴェルヴェットの　　　テクスチャーが生まれる・ノンチルフィルターで、アルコール度数46度　　　官能的なスピリッツの豊かな色合いとテクスチャーが守られるなんとも美味しそうなコメントです。実際に私も試飲致しましたが、う～ん唸りますね♪食後酒としてもってこいの商品です。甘美な味わいと、ややビターな味わい。硬い中にもとろけるような甘さ。複雑で、加水をするとさらにその香りを部屋中充満させる香り。お値段はややお高めですが、ぜひ御飲みくださいませ。</description>
<link>http://barnoage.usukeba.com/e26419.html</link>
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<category>愛してやまないモルトたち</category>
<pubDate>Fri, 24 Oct 2008 14:28:03 +0900</pubDate>

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<title>ブルイックラディ　ピート</title>
<description>ここ最近ブルイックラディーの躍進がめまぐるしくなってきました。ポートシャーロットやオクトモア。また、ポートシャーロット村に新しく出来るという蒸留所。うんうん。モルトのブームは今や世界的になってきておりますからね。こちらのブルイックラディは、らしさとかそういうのは抜きにしてコストパフォーマンスが高いと思います。ピートは35ｐｐｍ程度だそうです。特別に炊いたんでしょうか？僕の予想するには、ポートシャーロットやオクトモアや通常の麦芽をブレンドしてその合計で作られている配分なのではないか？と思います。色合いもとても落ち着いた色をしております。モルトファンの方々には一度飲んでいただきたいと思います</description>
<link>http://barnoage.usukeba.com/e26259.html</link>
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<category>愛してやまないモルトたち</category>
<pubDate>Wed, 22 Oct 2008 12:15:00 +0900</pubDate>

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<title>イチロ＾ズ　モルトの新しい産声と共に</title>
<description>埼玉の秩父で今年の2月に産声を上げたばかりのこのウィスキー。ミズナラのウォッシュバックでの発酵という日本の香りが深い職人の魂が宿ります。今回購入した物は、バーボンカスクとニューホグスヘッド。どちらも熟成という熟成はほとんどしておらず、ニューポットに近いものになります。その味わいは、とても若々しい物になっています。飲み比べをしていただくとその樽の違いがよくわかると思います。今回は特別にハーフセットにしてぜひ飲み比べをしていただきたいと思います。これからの熟成という眠りについた後、どうなっていくのかがとても楽しみになってきますよ</description>
<link>http://barnoage.usukeba.com/e26196.html</link>
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<category>愛してやまないモルトたち</category>
<pubDate>Mon, 20 Oct 2008 14:34:15 +0900</pubDate>

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<title>好古家の心をくすぐる１本</title>
<description>アンティクァリー　旧ボトル　イタリア周りブランド名は、イギリスの文豪サー・ウォルター・スコットの小説「ジ・アンティクァリー」にちなんでつけられた物。Ｊ＆Ｗ・ハーディー社の創業者であるジョージ・ハーディが自らてがけたブレンデッドに命名した。ちなみにアンティクァリーとは、好古家・古物収集家といった意味になります。アンティクァリーには４５％のモルトが含まれていてなかなか飲みごたえのある味わいになっております。主要原酒にはクラガンモアやベンリネスなどが使用されているらしいです。クラガンモアといえば｢オールド・パー｣にも使われていますね。さて昨日実は、寂しい１日だったのでたまにはテイスティングと思いまして飲んでみました。味わいは、やはり複雑な味わい。オールド・ボトルならではの素晴らしい味のグラインドと優しい口当たり。最初は少し還元臭に近い香りが鼻につきましたが、徐々にその香りは無くなっていく。時間による香りや味の変化は物凄いあり、本当に面白い。草花のような香り、ややピート臭、レモンの皮のような爽やかな香り。これはもしかしたら、時間を掛けたほうがいいのかもしれませんが、それと同時に味のピークは短いような気がします。皆様、秋のこの時期小説にちなんだこのお酒を飲みながらゆったりとした時間を過してください。少しお安めに、￥１５００円でご提供いたします。</description>
<link>http://barnoage.usukeba.com/e25716.html</link>
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<category>愛してやまないモルトたち</category>
<pubDate>Wed, 08 Oct 2008 14:13:47 +0900</pubDate>

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<title>うん、OOだよね</title>
<description>ROSEBANK1990　BBRお客様の強引な(笑)説得にあい思わず開けてしまいましたが、いやいやさすがはBBRですね。良質な物を出してきます。ROSEBANKらしい味わいを感じさせてくれますね。この紋所が目に入らぬか～!ってな具合に誇らしげに、王室御用達の(勅許状＝ワラント）紋章がとても目を引きますね。もうだいぶ涼しくなってまいりましたので、こういう琥珀のお酒がなんとも美味しく感じるこの頃です。</description>
<link>http://barnoage.usukeba.com/e25366.html</link>
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<category>愛してやまないモルトたち</category>
<pubDate>Sun, 28 Sep 2008 14:32:42 +0900</pubDate>

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<title>さすがは愛好家達の選ぶ物</title>
<description>ラガヴーリン　2000-2008　シェリー・カスク　スコッチモルトサークル僕の大好きなスコッチモルトサークルからの物です。ここのボトルは本当にはずれが少ないので、安心して買うことができます。今回のラガヴーリンも、いい色していますよ♪ドイツが世界に誇る“スコッチモルトサークル”愛好家団体がボトリングするウイスキー。“スコッチシングルモルトサークル”それは今やドイツ本国はおろかヨーロッパでも名高いシングルモルトウイスキー愛好家団体の名前です。その名の通り、シングルモルトをこよなく愛する人々が集まり、テイスティング会などのイベントを開催し親睦を深め合っています。このサークルの設立は１９８５年。最初は小所帯でしたが、会員が増えるにつれ、彼ら独自のオリジナルウイスキーを作ろうという発想にたどり着きました。そして迎えた１９８８年、初のオリジナルウイスキー、ロイヤルブラックラ２２年がドイツに到着、そのボトラーとしての歴史がスタートしました。ファーストボトリングからカスクストレングス、アンチルフィルター＆ノーカラーリングのポリシーを守り通しているこのクラブの現在の会員数は９５０人ほど。その数は年々増え続けており、今後の活動から目が離せません。味に関しては全体的にカスクストレングスなのでしっかりと個性がでているタイプが多く、さすがにドイツでも一目置かれる存在であることは理解できます。モルトの本に書いてあることがわかり易く楽しめる個性、活字で読んで勉強したことに近い味わいのテイストが多いのが特徴です。これも樽選びとしては凄いセンスです。　　インポーター資料抜粋</description>
<link>http://barnoage.usukeba.com/e25365.html</link>
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<category>愛してやまないモルトたち</category>
<pubDate>Sun, 28 Sep 2008 14:26:04 +0900</pubDate>

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<title>ＢＯＷＭＯＲＥ</title>
<description>ＢＯＷＭＯＲＥ　１９９０－２００７　スコッチ・モルト・サークル　５２．８％トロピカルな味わいと優しい塩気。余韻も長く、口当たりも優しいがしっかりとしている。蜂蜜様な香りも少しする。すでに開封済みでございます。</description>
<link>http://barnoage.usukeba.com/e24998.html</link>
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<category>愛してやまないモルトたち</category>
<pubDate>Fri, 19 Sep 2008 02:52:51 +0900</pubDate>

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<title>ピーター・マッキーの入魂の品</title>
<description>わかりますよねこのお酒の意味が・・・・。ホワイト・ホース　１９７０年代流通品　あの、香り、あの懐かしさをお楽しみくださいませ。僕は、何も語りません。貴方の舌で感じてください。ホワイト・ホース社　１８９０年創業　創業者　ピーター・マッキー　ブレンド中核　ラガヴーリン・クレイゲラキ・グレンエルギンなど３５種類以上のモルト。</description>
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<category>愛してやまないモルトたち</category>
<pubDate>Fri, 19 Sep 2008 02:46:23 +0900</pubDate>

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<title>ウィスキーエクスチェンジより届いたらしいＪＵＲＡ</title>
<description>先日届いたモルトをご紹介いたします。Isle of Jura 1992 15y  55.4％テイスティング済みですが、ジュラの特徴でもあるソフトなナッティな感じとオイリーさ。麦芽の甘みも程よく感じられてスムーズな口当たりです。加水すると、甘みが増し少しずつフルーティーさも感じられます。</description>
<link>http://barnoage.usukeba.com/e24432.html</link>
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<category>愛してやまないモルトたち</category>
<pubDate>Thu, 04 Sep 2008 13:19:55 +0900</pubDate>

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<title>今のお薦め♪</title>
<description>みずらいかな?</description>
<link>http://barnoage.usukeba.com/e24144.html</link>
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<category>愛してやまないモルトたち</category>
<pubDate>Wed, 27 Aug 2008 14:27:16 +0900</pubDate>

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<title>歴史を感じる１本</title>
<description>ブッシュミルズから記念すべき１本が届きました！ブッシュミルズ１６０８ブッシュミルズ生誕４００周年を記念して造られた物味わいはとてもスムーズで麦芽の甘みとフレッシュな芳香余韻も長く柔らかくも大変に味わいがあるアイリッシュに出来上がっています</description>
<link>http://barnoage.usukeba.com/e24020.html</link>
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<category>愛してやまないモルトたち</category>
<pubDate>Sat, 23 Aug 2008 22:19:36 +0900</pubDate>

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<title>ロングモーン　デュワーラトレイ</title>
<description>デュワーラトレイより、新しいモルトが届きました。ロングモーン15年　バーボンカスクです。バーボンカスクの物はシェリーカスクの物と比べてやや辛口にな物になりますが、バーボン樽由来のバニラ香がしっかりと感じることが出来ます。麦芽の甘さもとてもよく出ていてとても美味しいロングモーンです。夏時期は、モルトを飲むのが少し辛い時期ですが、少しずつ加水しながら徐々に変わっていく味わいをお楽しみくださいませ。</description>
<link>http://barnoage.usukeba.com/e23397.html</link>
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<category>愛してやまないモルトたち</category>
<pubDate>Wed, 06 Aug 2008 14:55:46 +0900</pubDate>

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<title>道をたどり、今ここに完結する</title>
<description>大変にお待たせいたしました。アードベッグ・ルネッサンスが入荷いたしました。もうすでにテイスティングはしておりますが、なかなかいい味に仕上がっております。販売元資料を抜粋いたしますと、個性的な味わいと言われるアイラモルトの中でも、最もピーティでスモーキーながら風味豊かな「究極のアイラモルト」として知られるアードベッグ。これまでに、「アードベッグ10年への道」シリーズとして、1998年に蒸留された原酒の6年・8年・9年熟成の商品が発売されてきましたが、「アードベッグ・ルネッサンス」は10年熟成で、このシリーズを完結させるものです。 1843年の創業以来、アードベッグは数奇な運命をたどり、1980年代には蒸留所の閉鎖を余儀なくされたこともありましたが、1997年にグレンモーレンジ社が操業を再開させ、アードベッグは不死鳥のごとく復活を遂げました。この「アードベッグ10年への道」シリーズは、アードベッグ復活を祝して、1998年の原酒を6年熟成させた「ベリーヤング」を2004年に発表したことを皮切りに、愛好者の熱烈な指示を受けて、8年熟成「スティルヤング」、9年熟成「オールモストゼア」の発表へと続いていきました。そして、10年熟成の「アードベッグ・ルネッサンス」でこのシリーズは完結となります。 1998年に蒸留、2008年に瓶詰めされた「ルネッサンス」は、ピーティな熟成の極みに達しています。ピート香とスモーク香が最も強く感じられるカスクストレングスで、舌触りや口当たりの良さを最大限に保つ為に冷却濾過も行っていません。トロピカルフルーツの果汁の浸したピートが、焦がしたバニラやホットシナモンのスパイスと溶け合っているようであり、爽やかで新鮮なパイナップルの風味の奥には、クリーミーなモルトや芳しい花、温かさを感じさせるオークの豊かな風味が感じられます。どの風味も、ピートオイルとぶつかり合って共存し、力強さを感じさせる仕上がりです。 「アードベッグ10年への道シリーズ」アードベッグ・ベリーヤング　 　　熟成年数6年　　若々しくフレッシュで刺激的アードベッグ・スティルヤング　　 熟成年数8年　　ソフトでクリーミーな甘さが出てくるアードベッグ・オールモストゼア　熟成年数9年　　スモーキーさに潮の香りが複雑アードベッグ・ルネッサンス　　　 熟成年数10年　 ピーティな熟成の極み  販売元資料抜粋</description>
<link>http://barnoage.usukeba.com/e23104.html</link>
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<category>愛してやまないモルトたち</category>
<pubDate>Tue, 29 Jul 2008 04:53:38 +0900</pubDate>

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<title>新入荷ボトル</title>
<description>　　今や世界的に有名になった、リンブルグウイスキーフェアーの運営に携わるメンバーの１人が立ち上げた、全く新しいブランドです。今までに築き上げたヨーロッパ中のネットワークを駆使して、スコットランドにある良質の樽を買い上げ、ヨーロッパのビジネスパートナーと共同でボトリングをしています。単なる一過性のボトラーとして活動するのではなく、長期にわたって継続的にリリースをしていくべく、樽を大量に購入し保有していこうという壮大なプロジェクトなのです。彼らの狙いはもちろん、良質の樽のみをボトリングしリリースすることで、すべてのサンプルを試し、慎重に樽選びを行っています。また、味へのこだわりはもちろんですが、ラベルデザインもプロのグラフィックデザイナーを起用し、今までのドイツのボトラーとは全く違う、斬新で芸術的なラベルが出来上がりました。購入先資料参照今回入荷したのは、ロッホナガー21年とボウモア9年です。</description>
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<category>愛してやまないモルトたち</category>
<pubDate>Fri, 18 Jul 2008 15:10:11 +0900</pubDate>

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