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<title>BAR NO'AGE　静岡～大人の為のサードプレイス～　</title>
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<description>地元の袋井市（静岡）から移転をして、静岡市に新たにOPENいたしました。男三十路過ぎの新たなる挑戦日記です。お店の新しい商品も随時公開いたしております。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Fri, 10 Aug 2007 01:21:06 +0900</pubDate>
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<title>３月のお休み</title>
<description>本日は定休日です。宜しくお願いいたします。</description>
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<category>NOAGEからのお知らせ</category>
<pubDate>Thu, 18 Mar 2010 13:44:12 +0900</pubDate>

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<title>バーボン好きの皆さんお待たせいたしました</title>
<description>っと行ってもそんなに珍しくは無いかもしれませんが・・・。すこ～しレアなバーボンをご紹介いたします。カウンティフェア　結構ドライな味わいで、ハーパー好きの皆さんには愉しんでいただけるんじゃないでしょうか?もうすでに終売をしておりますので、レアといえばレアなバーボンです。それからワイルドターキー　ブラウンラベル懐かしい1本です。まだ僕が修行をして間もない頃のターキーです。昔を思い出してお飲みいただければと思います。バーボン小僧に捧げます！</description>
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<category>愛してやまないモルトたち</category>
<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 02:50:28 +0900</pubDate>

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<title>今朝から一転</title>
<description>いい天気になりました♪こういう日にお出しするお酒って何かなぁ〜？そんなことを考えながら、只今電車に揺られています。最近、個人的にはグレンキンチーがいいんですよね〜♪それとバルヴェニーのゴールデンカスクも大分いい感じに薫りと味が開いてきたような気がします。一度飲んだのを、もう一度飲むと時間の経過による味わいの変化を楽しめるのもウィスキーの魅力でもあります。一回飲んだからもういいやって思っている方も多いんですが、物によっては内に秘めたるポテンシャルが姿を表すこともありますから、我慢強くお待ちいただくのもよろしいのではないかと思います。そういえばこの前開けたマールも薫りが変わってきて愉しいです♪お手製のカモミールのジェラードと合わせるとよりいっそう愉しめます♪</description>
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<category>バーテンダーの独り言</category>
<pubDate>Tue, 16 Mar 2010 16:36:02 +0900</pubDate>

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<title>どっひゃー雨が</title>
<description>物凄いことになっております…。もしやと思って今日は車で来ておいたのが正解でしたね♪とはいってもかなり運転が厳しい状態で、フロントガラスは雨で前が見えないし、水溜まりは湖状態だわで帰るのに一苦労でしたよ〜。こんな天気ですから、まぁヒマだったんですがね…（泣）それでもこんな天気の中でも来ていただけるお客様は本当に嬉しいもんですO(≧∇≦)oまぁお蔭様でというか昨日と今日買ってきたクラシックをじっくり聴くことが出来ましたがね。こういう雨の日は、僕的にはショパンかな？昨日は春うららだったんで早い時間はモーツァルトでしたけどね。遅い時間は、バッハのクラヴィーアを聴きながら、｢リキュールの世界｣を読むっていう感じかな。うーん深い！(ﾟ_ﾟ)ちょっとここ最近、おやじの趣味になってきたような気がしますね。皆さん明日の電車が止まってないように祈ります。ちなみに今朝は、奥様を駅まで送るので今から、アマデウスを見まーす。</description>
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<category>バーテンダーの独り言</category>
<pubDate>Tue, 16 Mar 2010 03:31:43 +0900</pubDate>

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<title>本日のアミューズ</title>
<description>ムール貝のサルサソースワカサギのコンフィ フェンネルを入れたトリッパカモミールのジェラートハッサクのマーマレード添え以上になります。単品のオーダーも出来ますので遠慮無くおっしゃってくださいね♪</description>
<link>http://barnoage.usukeba.com/e67044.html</link>
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<category>心のこもった手作りアミューズ</category>
<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 14:52:37 +0900</pubDate>

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<title>本日のアミューズ</title>
<description>ムール貝のサルサソースワカサギのコンフィ フェンネルを入れたトリッパカモミールのジェラートハッサクのマーマレード添え以上になります。単品のオーダーも出来ますので遠慮無くおっしゃってくださいね♪</description>
<link>http://barnoage.usukeba.com/e67043.html</link>
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<category>心のこもった手作りアミューズ</category>
<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 14:52:30 +0900</pubDate>

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<title>最近の出来事</title>
<description>一昨日かな？始発で帰ろうとしたらダイヤの改正なのか？｢岐阜行き｣の文字が掲示板に！？しかもいつものベンチシートではない！昔ならではの２人がけシート！？あれ！間違えた？と思っていたら、先輩バーテンダーの姿が、降りる駅が一緒なんでたまに一緒になるんでちょっと安心♪電車を降りて一言｢危険な電車がまた１本増えたなぁ〜｣確かに…寝過ごして岐阜まで行ったらたまんないですからね〜…。気をつけなければ！</description>
<link>http://barnoage.usukeba.com/e66983.html</link>
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<category>バーテンダーの独り言</category>
<pubDate>Sun, 14 Mar 2010 15:31:27 +0900</pubDate>

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<title>グレンファークラス・テイスティング会のお知らせ</title>
<description>前回のマッカランテイスティング会に続く第二弾今回は、グレンファークラスのテイスティング会を開催いたします。日時：4月25日（日）　　15時～17時　時間内限定　10名様まで会費：4500円テイスティング商品グレンファークラス　15年　現行品グレンファークラス　21年　90年代ボトルグレンファークラス　15年　80年代ボトル　イタリア周り自家製ハギス以上3種類を各20ｍｌずつご用意させていただきます。また、当日はそのまま営業になりますのでお飲みになられる方はご自由にお愉しみくださいませ。お時間の都合によりお越しになれない方は、当日中でしたら上記の金額にて提供させていただきますので参加の有無のみご連絡ください。難しいことは抜きにして、ウィスキーを愉しんで頂ければと思います。１５：００～１７：００においでの方には、グレンファークラス蒸留所の簡単な資料簡単な資料と説明をさせていただきたいと思います。ウィスキーをこれから愉しみたいと言う初心者の方々も是非、ご参加いただければと思います。一緒に貴重な体験をいたしましょう！参加申込み　ＮＯ’ＡＧＥ　井谷まで054－253-6615glenmasamichi@barnoage.com</description>
<link>http://barnoage.usukeba.com/e66846.html</link>
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<category>NOAGEからのお知らせ</category>
<pubDate>Sat, 13 Mar 2010 03:50:08 +0900</pubDate>

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<title>本日のアミューズ</title>
<description>春キャベツとタケノコのトマト煮フェンネルを入れたトリッパワカサギのコンフィ以上です♪</description>
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<category>心のこもった手作りアミューズ</category>
<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 16:14:54 +0900</pubDate>

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<title>最高にバランスの良い食後酒</title>
<description>美味しい～！というか僕好みのグレンモーレンジが入荷いたしました!!その名もグレンモーレンジ　ソナルタＰＸです！いまさら？っていわないでくださいね・・・。ソナルタPXは免税店向けに造られた品で、ファーストフィルのバーボン樽で熟成後、最高級のペドロヒメネス・シェリー樽にて熟成。　リッチでダーク。ペドロヒメネス樽由来の官能的な甘さと魅力的なバランス。名前の”ソナルタ”とはゲール語で”気前がいい、豊富な”という意味だそうです。すばらしい味わいを、皆様に味わっていただきたく思います。</description>
<link>http://barnoage.usukeba.com/e66768.html</link>
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<category>愛してやまないモルトたち</category>
<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 18:22:16 +0900</pubDate>

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<title>スキャパの新しいボトル</title>
<description>う～んなんともデザインがいいです！味わいも、旧ボトルのスキャパよりもリッチになっていて、バランスもいいような気がしますね。以前は、１４年の熟成のものでしたからプラス２年の違いは大きいのかな？気軽にも飲めるし、ハイランドパークとの飲み比べもして欲しいような気がしますね。麦の甘みを感じさせてくれる１本です！</description>
<link>http://barnoage.usukeba.com/e66769.html</link>
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<category>愛してやまないモルトたち</category>
<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 11:00:00 +0900</pubDate>

</item>

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<title>本日は</title>
<description>先日曜日を臨時休業させていただきましたので、３月１１日（木曜日）の本日は振り替え営業しております。美味しいモルトも入ってきましたので、是非皆様おいでくださいませ！</description>
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<category>NOAGEからのお知らせ</category>
<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 04:12:15 +0900</pubDate>

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<title>プロの料理人から支持されているシェリー</title>
<description>このシェリーは、その昔私が料理人の時代にシェフが良く使っていたシェリーのメーカーになります。実はこのボデガのシェリーを入れるのは当店では初めてになります。隠れた人気の商品ですので、皆様是非とも堪能してください。アレクサンダーゴードン　　フィノアレクサンダーゴードン　ドライオロロソアレクサンダーゴードン社1754年設立の超老舗シェリー蔵。オーストリア継承戦争後、欧州各国が沸く中、スコットランド、アーサー・ゴードン氏がシェリー輸出会社からスタート。後にヘレス・デ・ラ・フロンテーラのシェリー蔵を入手して事業を拡大してきました。ナポレオン戦争の際にはスペインに加勢したウェリントン将軍が泊まったほか、バイロン卿がいたく気に入った蔵だったそうです。また、1884年に出版されたジェイコブ・ウォルシュの著書『ヘレス・デ・ラ・フロンテーラにおけるワイン生産の繁栄の回顧』という本においても創業家ゴードン家についての記述があり、シェリー史に名を残す功績が認められています。現在は7代目のルイス・G・ゴードン氏が経営し、スペイン中部ルエダでフレッシュな白ワインも造っています。ブランド名の[アレクサンダー・ゴードン]は先代の名をそのまま引き継いでいます。</description>
<link>http://barnoage.usukeba.com/e66690.html</link>
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<category>シェリーワインの旨さ</category>
<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 14:01:00 +0900</pubDate>

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<title>寒いけど、春の準備</title>
<description>バルデスピノ　セニョリータ　マンサニージャバルデス・ピノ家についてスペインのへレスでもっとも古く、由緒あるシェリーの生産者、バルデスピノ。その歴史は、14世紀にイスラム教徒をイベリア半島から排除したレコンキスタまで遡ります。戦功によって国王より領土を与えられたバルデスピノ家は、以来その地でブドウを栽培し、 最高級のシェリーをつくり続けてきました。海外のシェリーの雑誌などでも、バルデスピノは常にトップの評価を獲得。前オーナーのミゲル・バルデスピノ氏は「特に宣伝はしていません。 ワイン・シェリー業界の著名人が、必ずうちのシェリーについて語ってくれますから。 宣伝に使う金は、品質の向上に使っています」と自信をみせ、また現在のオーナーも「ミゲルのこだわりと品質は守り抜く」と、10cmの距離に顔を近づけて真剣に話してくれたほどです。「輸入元資料参照」また、昔こんな記事も書いたんですがせっかくなんでもう一度～シェリーは心臓病を予防～セビーリャ大学の研究によって、シェリーが赤ワインと同じ抗酸化性ポリフェノールを含んでいることが判明した。低比重リポ蛋白（ＬＤＬ）、いわゆる“悪玉コレステロール”を減らすことから、冠状動脈性疾患の予防になるという。この研究はJournal of the Science and Agriculture誌で発表された。 一方、シェリーを飲むと高比重リポ蛋白（ＨＤＬ）、いわゆる“善玉コレステロール”が増える。この実験は３つのグループに分けたネズミを使って行われた。第１グループには、体重７０キロの人間が毎日１５０ミリリットル消費するのに匹敵する量のシェリーが与えられた。第２グループには同量の水が与えられ、第３グループにはエタノールの水溶液が与えられた。シェリーはフィノ、マンサニーリャ、アモンティリャード、オロロソの４つのタイプをそれぞれ、別々のグループに与えた。２か月後、シェリーを飲んでいたグループは体重の減少等フィジカル面での変化はなく、健康状態の低下は見られなかった。血液検査の結果、シェリーを飲んでいたネズミは水を飲んでいたネズミやエタノール水溶液を飲んでいたネズミに比べ、善玉のＨＤＬ値が高く、悪玉のＬＤＬ値が低かった。これはどのタイプのシェリーにも共通している。この効果がエタノール含有量と関係ないことは明らかだ。シェリーの持つポリフェノールが健全なコレステロール値の鍵を握るかもしれないと研究者はいう。シェリーを飲むと体が善玉コレステロールを製造する能力を高める。これは長寿につながり、冠動脈疾患発症率を低下させるとも書いている。 赤ワインを日常的に適度に飲むことは健康に良いといわれるが、これはシェリーも同様だと言わねばならないと研究者の一人、ゲレロ博士はいう。その昔、ワインや焼酎がここまで定着した理由としてきっかけに過ぎないのですがこういう背景もあったのも事実です。また、ウィスキーにもポリフェノールが含まれていることも近年の研究で発表されています。しかし、上記を発表されたゲレロ博士もおっしゃっておりますが、何事も適度ということも念頭に置かなければなりませんね♪ </description>
<link>http://barnoage.usukeba.com/e66689.html</link>
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<category>シェリーワインの旨さ</category>
<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 02:00:00 +0900</pubDate>

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<title>3月のオリジナル･カクテル</title>
<description>大変に遅くなってしまいまして申し訳ございません。今月のオリジナルカクテルは「芽吹きのWaｌtz」華やかで、春の訪れを喜び舞踊る春風が草木の眠りを起こし、すべての人々に穏やかな心を与えてくれる。今はまだ、姿を見せないその可憐な蕾。その小さな小さな生命の吐息がワルツを奏でながら、私たちに伝えてくれる。そんなイメージで創作いたしました。シャルトリューズグリーンをベースに飲みやすいロングのカクテルです。爽やかな味わいが春の訪れを感じさせてくれます。</description>
<link>http://barnoage.usukeba.com/e66663.html</link>
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<category>オリジナルカクテル</category>
<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 03:29:51 +0900</pubDate>

</item>

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<title>本日</title>
<description>法事の為、臨時休業とさせていただきます。また、３月１１日(木曜)は振替営業を致します。皆様の御来店を心よりお待ちしております。</description>
<link>http://barnoage.usukeba.com/e66551.html</link>
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<category>NOAGEからのお知らせ</category>
<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 11:30:00 +0900</pubDate>

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<title>夜の締めくくりに</title>
<description>マール・ド・ブルゴーニュ[1992]年・ドメーヌ・アミオ・セルヴェル元詰・蔵出し・生産量300たまにはモルトじゃないものをご紹介させていただきます。シャンボール・ミュジニー村で素晴らしいワインを造っているアミオ・セルヴェルのマール･ド･ブルゴーニュです。生産者のコメントとしては、「マール・ド・ブルゴーニュはブドウの搾りカスで造られます。ブドウの搾りかすは、圧搾の後に出る乾いた素材のことです。シャンボール・ミュジニー村において私達の一級畑の赤ワインを醸造する際に得られるものを使い、ワイン造りが終わると製造します。この乾いた素材は風通しのよいシェルターに袋に入れた状態で1～2ヶ月保存し、伝統的な蒸留器を用いて蒸留を行います。蒸留後、マール・ド・ブルゴーニュはオークの新樽に詰められ、10年以上熟成させたあと瓶詰め、その後出荷されます。」と言うことです。このマールは、毎年生産しているわけではなく限定で300本という極少量の生産。最高の食後酒としてお楽しみいただければと思います。</description>
<link>http://barnoage.usukeba.com/e66396.html</link>
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<category>今宵を締めくくる最高の食後酒</category>
<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 02:01:00 +0900</pubDate>

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<title>バルヴェニーという気品に満ち溢れたモルト</title>
<description>バルヴェニー　ゴールデン･カスク　14年　伝統的なオークカスクで熟成させた後、選び抜いたカリビアンラム樽にて仕上げ熟成。ノンチルフィルターにてボトリング。滑らかな飲み口。円やかで、シルキーな味わい。ラムの影響を受けながらも、非常にデリケートでバランスの良いウイスキーに仕上がっている。食後に、ゆっくりとお楽しみいただきたい１本です。バルヴェニーはグレンフィディック蒸留所開設の5年後、1892年に事業拡張の為創業。蒸留所の名前は近隣のバルヴェニー城に由来するも の。13世紀に遡る歴史がありながら廃城として長らく放置されたバルヴェニー城を蒸留所の創業者であるウィリアム・グラントが取得し、 バルヴェニー蒸留所の創業の地とした。　グレンフィディック蒸留所と同じ敷地内に隣接されたバルヴェニーだが、水源はコンヴァル丘陵の数十箇所の泉から引いており、グレン フィディックが使用するロビービューの泉に比べてやや硬度が高い。　麦芽の一部には現在でもフロアモルティングによるライトピーテッド麦芽を使用。ポットスティルはネックの部分がボールのように膨ら んだ独特の形状をしている。蒸留は蒸気による間接加熱方式で、流出速度を抑えて香りの成分をおだやかにじっくりと抽出し、豊かでヘビ ーなモルトを作り出している。　熟成はバーボン樽を中心に、シェリーやポートの空樽を使用して行われ、樽の種類や材質の違いを組み合わせて多彩な味わいのシングル モルトを造り分けている。</description>
<link>http://barnoage.usukeba.com/e66377.html</link>
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<category>愛してやまないモルトたち</category>
<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 02:01:00 +0900</pubDate>

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<title>バランタインのキー・モルト</title>
<description>グレンバーギー10年　ゴードン＆マックファイルこの蒸留所の原酒は、ほとんどがバランタインの原酒用となっており、シングルモルトとしてはあまり出回っておらず、ボトラーズの物だけが現在では飲むことが出来る。その昔は、ローモンドスチルで作られていたグレンクレイグも今では、1981年に取り外されてしまい幻のシングルモルトといわれています。2004年に、当時オーナーであったアライド・ドメック社が430万ポンドの巨大投資をしてまったく新しい蒸留所に建て替えてしまいました。現在では、ペルノ・リカール社の傘下になっている。大変に瑞々しい味わいで、是非ストレートでお飲みいただきたい1本です。</description>
<link>http://barnoage.usukeba.com/e66376.html</link>
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<category>愛してやまないモルトたち</category>
<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 20:34:56 +0900</pubDate>

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<title>３月のお休み</title>
<description>３月４日(木曜)定休日、３月７日(日)臨時休業とさせていただきます。また、３月１１日(木曜)は振替営業しております。皆様の御来店を心よりお待ちしております。</description>
<link>http://barnoage.usukeba.com/e66354.html</link>
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<category>NOAGEからのお知らせ</category>
<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 14:39:32 +0900</pubDate>

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