ウスケバ・ロゴ ウスケバ・ロゴ ウイスキー造りに欠かすことの出来ない「水」そして「樹」。自然の力が生み出す「生命の水」。

2008年03月29日

MMCの現状報告

先日より募っております、モルトミーティング倶楽部の参加者が徐々にですが集まりつつあります♪

これもひとえに皆様方のご協力と感謝しております。

さて、ここでモルトミーティング倶楽部の趣旨をもう一度お話させていただこうかな?と思います。

僕が、この倶楽部を発足した経緯は「美味しいシングルモルトを皆で楽しみたい」という単純明快な気持ちから始まった会でございます。

別にこれといって勉強会とか、テイスティング会とかという気持ちは毛頭ございません。

これまで参加された方々にも、そういう風にして楽しんでこられました。

正直申し上げまして、商売だとかそういう気持ちもまったくありません。

実際売上に入れることもありませんし、儲けもございません。

ただ、なかなか手が出ない高額なお酒を私も含めて皆で楽しむ。この一点の思いで始めたことです。

基本的には楽しみ方は皆様の自由だと考えております。

ただ、単純に皆様がお酒を美味しく、BARという空間で楽しんでいただきたい。それだけです。
  

2008年03月28日

ラガンミル13年

アイラ系のボトルが1本空いたので急遽、ラガンミル13年を開けます。
中身はラガヴーリンです。ヴィンテージモルト社の物でクーパーズチョイスです。

なかなかのとろみがあり、飲み口はスムーズですね。味わいもしっかりとしていますので加水してもくずれません。

コストパフォーマンスもかなり高いのではないでしょうか?

ラガヴーリン16年との飲み比べも面白いと思いますので、一度試してみてください。


  

2008年03月27日

幻の柑橘



沖縄より、幻の柑橘とも言われるほど生産量が少ないマーコットオレンジが入荷いたしました。

マーコットオレンジは、みかんとオレンジを交配させて作られた「タンゴール」といわれる品種になります。

その味わいは、コクがあり甘みのジューシーさも申し分ない味わいです。

最近人気になっている、「せとか」の交配品種としても有名で、産地としては僕の知る限りでは暖かい地方にあるみたいです。

絞って実際作って見ましたが、かなりの糖度とコクに驚きました!

ミモザにしても美味しいのですが、オレンジブロッサムのようなショートカクテルにも向いているような気がします。

限定数の入荷ですのでなくなり次第終了とさせて頂きます。

  

2008年03月21日

本当に少量の入荷です・・・。

今回は画像無しですみません・・・。
本当に極少量6本のみの入荷です。

それは!
パラドックス アードベッグカスク  (ブリュードッグ・ブリュワリー)

詳細

ブリュードッグはスコットランド北東部に位置するフレザーバラに2007年4月にオープンにしたばかりのマイクロブルワリー。スコットランド産のモルトを使用し、品質にのみ重点を置いて少量のみ生産されるビールは、決して商業的ではなく、わがままとこだわりがたっぷり詰まっています。

 ブリュードッグのビールの中で彼らのこだわりと遊び心が詰まっているのが、このパラドックス。伝統的なスコティッシュスタイルの濃厚なインペリアルスタウト(黒ビール)を、ウイスキーの空き樽で熟成した度数10%のストロングビールです。今回のパラドックスは、最も個性的ともいえるアイラ島のシングルモルト、アードベッグ[1991]のバーボンバレルで4ヶ月熟成し、麦の香ばしさと深いコクにピートが見事にマッチした新しい味わいで、一度飲んだら癖になること請け合いです。

 スモールバッチのため総生産数はわずか1,800本のみ。今回生産された1,800本すべて日本に輸入されていますが、次回の入荷は未定。

 今後は華やかなスペイサイドモルト、クリーミーな長熟グレーンウイスキーなどの多様な樽で熟成したパラドックスをご紹介していきます。

ウイスキーマガジン・ライヴの展示試飲会場ではお客様から大好評で、『こんなビール飲んだことない!』という驚きの声が上がっていました。安価ではありませんが、アルコール度数10%の飲み応えと話題性を考えれば、十二分に価値のある話題のビールではないでしょうか。

業者コメント参照

私もマガジンライブでいただきましたが、すごく面白い味わいで、本当にピーティーな味わいです。

香りは、普通にスタウトの香りがするのですが・・・その味わいは、アイラ好きにはたまらない味わい!

八方手を尽くして、6本のみの入荷です。

ビールにしては少し(?)高いので、その点はご了承くださいませ。

すでに1本はなくなりました♪残り5人の方にこの「遊び」を楽しむことが出来ます。  

2008年03月20日

タリスカー175周年記念ボトル



2年ほど前に英国でリリースされていた商品で、当時も大変に人気のある1本でした。
このたび正規品として日本に入荷し、このたび当店でも開栓することになりました。

インポーターのコメントとして、

外観:明るいゴールド。
香り:スモーキーながらも甘く、複雑。
潮を強く感じるが、その奥にはバニラや、ヘザーのようなワイルドな香りも。
加水するとそのバニラがクリーミィに際立ちつつ、白胡椒のようなスパイスも感じられる。
ボディ:ミディアム。
味わい:ココナッツのような甘味が徐々に薬品に変わり、最後には燻製に。
口の中でスモーキーさが爆発した後、ドライになる。
加水すると落ち着くが、若木を燃やしているような味わいが潮っぽさと共に現れる。
フィニッシュ:強い海の香りを残しながらもどんどんスパイシーに。余韻は長い。
加水すると穏やかにはなるが、スモーキーさはどこまでも続く。

タリスカー蒸留所は、以前スカイ島北部に位置しておりましたが、1830~1831年に現在の位置に移設されてから、175周年という記念のボトル。

すでに開栓しておりまして、味わいも確かな物でした。
インポーターのテイスティングコメントと照らし合わせて飲まれるとその味わいの深さが感じられると思います。

10年と同じ度数なので、タリスカー10年と飲みらべをしてみてください。  

2008年03月17日

新入荷のフォーティーファイド

今回は結構大量に仕入れてしまいましたicon11



左から、

エミリオイダルゴ社 トレシージョ(アモンティリャード)

エミリオイダルゴ社 コベルナドール (オロロソ)

ガルベイ社 ラ・エスプエラ(オロロソ)

ルスタウ社 リッチ・オロロソ アニャダ 1989 (ミディアム)

サンタ・エヒューミア ファインリゼルヴァ (ルビー・ポート)

以上です。


う~ん今回は、品質重視で作られている会社が多いです。

特に、お薦めなのはエミリオ・イダルゴ社のコベルナドールですね。

エミリオイダルゴ社は、ヘレスの街中に隠れている小さなボデガ(蔵元)。
家族経営で、昔ながらの製法を守り続けているシェリーワイン。
そのほとんどが、海外輸出用とあってスペイン国内ではあまり見かけることがないそうです。

辛口のオロロソで、長い余韻と切れ上がりの良い味わいです。
ちょうど明日は、鯖の燻製(自家製)をお通しでお出ししようと思っておりますので、トレシージョ(アモンティリャード)やコベルナドール(オロロソ)は相性がよさそうです。

もちろん、他のアモンティリャードやオロロソなどともあわせてみてください。

ちなみに、ルスタウ社のリッチオロロソも食後にもってこいです。

自家製のキャラメルジェラートとドライイチジク等を合わせていただくとよろしいかと思います。
  

2008年03月15日

2日間の東京道中パート①

ちょっと記事を書くのが遅れてしまいましてすみません。

3月12日~13日に連休を頂き、幕張メッセで毎年開催されているFOODEX2008に行って参りました。
いやぁ~すごい人の数!3年前にも行きましたが今回も人酔いをしそうなぐらい会場は熱気であふれていました。
今回の目的は、生ハムとシェリーワイン。
早速スペインブースへ直行!各ブースでハモン・イベリコのカービングサービスをされていて、前に来たときよりも出店数が多いように思いました。
行くところ行くところで生ハムを頂き、どれがいいかをチョイスしていました。
ハモン・イベリコにもテロワールみたいなものがあり、海に近いほうと山のほうでは熟成の早さが違い、味わいも変わってくるのです。

僕が一番美味しいと思ったのが、ハモン・ウェルバです。
スペインの南の位置で造られているイベリコ・ハムなのですが味わいもかなりジューシーでコクのある味わい。シエラマイヨールというメーカーがあるのですが、ここのイベリコハムは3星レストランでも使われている物です。
・・・・ですが、正直コスト面としてはかなり高すぎますね。
私のお店では、残念ですが入荷することは出来ません。皆様ごめんなさい・・・。
一皿3000円以上になりそうですから・・・。

さてさて、スペインの生ハムを堪能しながらシェリーが飲みたくなり探しに行きましょう・・・・・!!!
あれ?シェリーのブースが少ない!!ワインはものすごくあるのですが、シェリーがほとんどない!!
BARONのシェリーがあったので、ここぞとばかり全種類飲ませていただきました。

あれ~?前よりも少ないってなんでだ?ちょっと寂しいんだけど・・・。
実は、前夜の12日に銀座しぇりークラブさんに伺っていて、色々と飲んできたのです。
いつもと変わらず、さすがはギネス認定のお店、置いてあるシェリーの種類はすごいですね。
飲んだことのないものだけをピックアップしていただいてきました。

そして一番気がついたことは、しぇりークラブの周りにスペイン・バルがすごく多い!!話には聞いていましたが、ここまで流行っているとは!びっくり致しました。
それにもかかわらず、FOODEX会場にシェリーの種類が少ないのはなぜだ!!
誰か教えてクレー!!!!

とちょっと悲しくもなりましたが、お土産もいただいて参りましてちょっと上機嫌で帰ってきました♪
皆様には、イラン産のザクロをカクテルで提供できるので数量限定ですがバカルディ・カクテルなどでお楽しみください。

  

2008年03月10日

最高の食後酒はいかが?

皆様バニュルスをご存知でしょうか?
これは、知る人ぞ知る最高の食後酒です。



バニュルスは、フランスのルーション地方の地中海に面し帯状に広がる地域で作られているポートワインタイプの食後酒。

発酵の途中にブランデー(樽熟していない物)を添加し糖分を残したワインです。

品種は主にグルナッシュと少量のカリニャンです。

バニュルスはAOC規格にも則っており近年はステンレスタンクでの熟成ものもあるらしいのですが、こちらのドメーヌ・テロワール・で・シュットの物は15年間オーク樽で熟成させ、それから瓶熟に入った約43年以上の熟製品。

香りはスパイシーな香りとシナモンのような香り。
しっかりとしたボディの中に、モカやドライイチジクの味わい。

デキャンタージュをして澱引きはすでにしております。

相性の良いものとしては、ブルーチーズ(ロックフォール)やもちろんチョコレートベースのデザート。

澱引きした為、量は少なくなってしまいましたが、食後の落ち着いた時間を取りたい方や、今宵の最後の締めくくりに是非お試しください。

きっと、スローリーな時間が得ることが出来るでしょう。

バニュルス 1964 ドメーヌ・テロワール・デ・シュット  

2008年03月09日

桜舞い散るカクテル



南信州 伊那から桜の塩漬けが届きました。
桜の塩漬け?
カクテル?
って思われるでしょうけど、これがなかなかいいんですよ。
季節感もたっぷり、清涼感もある味わい。

桜は、昨年のソメイヨシノが使用されているそうです。

塩抜きをしないと作れませんので、一日にお出しできる杯数が限られますのでご了承くださいませ。

これからの季節を感じるカクテルです。  

2008年03月09日

ウスケバの輪

昨夜、ウスケバを見てご来店を頂き誠に有難うございました。
このウスケバに参加させていただいて初めての遠方からのご来店でした。

このつたない文章なのにご来店していただいてとても嬉しく思っております。

久しぶりに、昔のシングルモルトのお話が出来て楽しかったです。
他のブロガーのお店のお話も聞けて、まだまだ自分の勉強の足りなさを痛感させられました。

こういう風にウスケバの輪が広がると楽しいですよね。

まだまだモルトの世界は深い!
勉強せねば!
・・・・しかし、もうすでになくなってしまった超レア物は飲める機会は少ないでしょうけどねicon11  

2008年03月08日

今更、ダニー・ザ・ドッグ



本当、今更なのですがジェット・リーとモーガン・フリーマンが競演しているリュック・ベッソン脚本の「ダニー・ザ・ドッグ」を昨日ようやく借りて自宅で鑑賞しました。

僕は、基本的に映画というとアクションものが多くて、その昔少林寺を子供の頃にやっていたことからリー・リー・チェンやジャッキー・チェンが好きなんですよね。

まぁ少し、ミーハーっぽいですがね・・・・。

ジェット・リーが出ている映画はほとんどみているんじゃないでしょうか?

今回はアクション映画ではあるんですが、少し愛の物語も加わっていてなかなか感動する物語でしたよ。レオンやニキータに次ぐ感じでした。

特にモーガン・フリーマンの役の演じ方がとてもいいです♪

純粋で首輪を取ることにより凶暴になり、悪者にいいように使われてきたダニー(ジェット・リー)をモーガン・フリーマンが優しく家族の愛、人間の愛を伝えていく。

なんか少し感動して、目から熱いものが出てきました。

さて、舞台はグラスゴーのようでしたが、とあるシーンでモーガン・フリーマンがダニーと一緒に馴染みのスーパーに買い物に行くシーンがあります。
その時レジの後ろに並んでいたのは、「MACALLAN 12年」の旧ボトルだったような気がします。

・・・・・なんか職業病ですね。

確認の為にもう一度観てみようかな?

  

2008年03月08日

復活します!!MMC!

以前の袋井店当時に発足されたシングル・モルト・ミーティング・倶楽部(略してMMC)を復活いたします。
この倶楽部は約半年に1回、参加者を募ってやや高いシングルモルトを購入して小瓶に配当をするというシステムです。

1回の参加費は6000円(ここ最近の物価上昇により1000円高くさせて頂きました)小瓶代は1本につき、250円。
合計で6250円の会費となります。

例えば、参加者が10人集まるとすると6000円×10人=60000円相当のボトルを1本。

1本の容量が700ml~750mlとしてそれを等分に分けますと約70~75mlを小瓶に小分けして配当致します。

お店で飲めば、確実に6000円以上するボトルを原価で飲めるという大変に魅力な企画です。

半年に1回なので負担も少なく楽しめるのではないでしょうか?
小瓶に小分けしてパラフィルムを致しますので、開栓をする日に都合が悪くて来店できなくても安心して参加できます。

また、原則として小分けした物は1杯分はお店で飲んでいただいて結構ですが、残りの分は持ち帰りをしていただきます。

空になった小瓶は、綺麗にしてお返しいただけると次回購入時には小瓶代が免除されます。

以前袋井当時には全7回の開催を致しまして、ボトル例を挙げますと「マッカラン・グレンリベット1954 G&M」「タリスカー1957G&M ブラック・ラベル」「ボウモア シップラベル」「スプリングバンク 1964 プライベートボトル」「アードベック 1974 ハンド・ライティングボトル シェリーカスク」等の名だたるレア・ボトルを購入してまいりました。これも参加者の方々のご協力のお陰と感謝しております。

この倶楽部の趣旨はマニアックになって欲しいということではありません。
ただ単純に美味しいモルトを皆さんで分かち合いたいというだけです。

もちろん今後、何かの講習会や試飲会なども考えております。

復活第一回目は、移転1周年も兼ねまして、平成20年6月吉日を考えております。

申し込み方法は、店頭にて上記の会費ををお支払い頂きまして、締切日まで随時受け付けております。

受付開始日  3月10日
最終締切日  5月31日

詳しくは、店頭でお聞きくださいませ。

また、ホームページをご参照ください


袋井当時に参加していただいていたお客様も是非、ご参加くださるようお願い申し上げます。

多くの方のご参加を心よりお待ちしております。  

Posted by MASABAR at 05:44Comments(1)TrackBack(0)

2008年03月03日

大人としてのモラル

先日、仕事が終わってから久しぶりに妻とOニーズで軽く食事をしに行ったときに気がついたことです。

店内に入り、テーブルへと案内していただくとそのテーブルの上にはそれがすぐにわかるようにポップが置いてありました。

それには、こう書かれていました。

「店内では携帯電話はマナーモードでお願いいたします」

はい、その通りです。

ここ最近、社会人のモラルの低下が目立ち様々なマナー本などが目立ちますよね。
もちろん私もその一人だと思いますが、「今じゃ、ファミレスでもこうしてるんだ」と思うと少し嬉しく思います。

BARでは、携帯電話はマナーモードにという暗黙の了解があるのですが、未だにそれが出来ていない方が大変に多く感じます。
私もよくお願いするのですが、なかなか私共も言いにくいところもあるのです。
例えば病院関係者の方や、緊急時をようするお仕事の方々等はいつ何時呼び出されるかわかりませんから、常にわかるようにしておきたいということもあります。
それはとても理解をすることが出来ます。

ただ、願わくば他のお客様のことも考えていただき、店内での通話や呼び出し音は考えていただきたいと思います。
その会話が他の方にも聞こえている場合もございますからね。

お店に来て皆様が同じように、おこずかいの中から良い時間を得に来ているのですから、自分のことだけを考えずに他の人にも気を使いながらその空間を共有する。

これは、BARだけではなくすべてにおいて言える事ではないでしょうか?
映画館で、携帯電話が鳴り響いたとき貴方はいやな思いをしませんか?
電車の中で隣でお話されてたりしていやな思いをしたことはありませんか?

皆様一人ひとり目的があってその場所に来るのだと思います。

今回は携帯電話を取り上げましたが、そのことに限らず一つに空間を共有することにより、自分の空間も守られる。
それを、今大人が示さなくてはこれからの若い世代に注意することは出来ません。

固いことをいっているかもしれませんが、ファミレスでもお願いしていることですから・・・。

私自身も大人としてのモラルを少し考えさせられる出来事でした。

  

2008年03月01日

3月1本目の新入荷

こちらのボトルは、グレングラント1980 キングスバリー for 武蔵屋 ノンカラーリングです。

新入荷というよりも開栓しましたの方が正しいかもしれませんね(笑)

長熟のグレングラントの特徴のナッツのような香りやコーヒーのような香りがいい感じに味わえます。

加水すると甘みがまして木の香りがましてきます。  

2008年03月01日

3月の営業日のお知らせ

花粉が・・・・。飛び交う時期になってまいりました。
結構辛いです。
お客様に注射したほうがいいといわれましたが、少し迷い中です・・・・。

さてそんな中、3月の営業日のお知らせを致します。

3月6日・12日・13日(水・木連休FOODEX JAPANに行って来ます)はお休みいたします。

また、通常の定休日である20日(木)、27日(木)は、営業しておりますので、皆様のご来店をお待ち申し上げております。

しかし、風の強い静岡はまぁ〜花粉が飛ぶ飛ぶ・・・・。

花粉症の同志達よ! この季節を戦い抜け!!

僕は負けそうでス・・・・・・・・・・・icon11  

Posted by MASABAR at 15:31Comments(1)TrackBack(0)